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家畜女装子

【ごっくん】 家畜女装子 カチクオトコノコ 6 ttp-0056

変態女装マゾ「なる」○○生の頃からクラスメイトのチンポしゃぶりが日課だったというドマゾ○年が、美形女装子に変態成長。姫さまメイクと可憐衣装で飾った美貌が牝○年便器に堕ちていく。肛門拡張ペニ潮アクメ「かなめ」ご主人様の股間に顔を埋めて幸せそうに微笑む美形ニューハーフ〈かなめ〉。ペニス踏みつけで調○され、腹部を蹴り上げられながら絶頂し、極太バイブで○され、ペニ潮を噴きながらイキ狂う。モデル系牝美○年・連続マゾ逝キ調○「まゆり」引き締まった肢体と鎮座する怒張。その存在に悩みながら、〈まゆり〉は乳首と肛門の感度を磨き上げ、女として愛される資格を手に入れたかった。ご主人様が招待した客人と一泊二日に及ぶ性接待の記録。 ※冊子は付属しておりません
家畜女装子

【ごっくん】 家畜女装子 カチクオトコノコ 7 ttp-0082

牝化改造された純情マゾビッチ[チュリン]女王として君臨していてもおかしくない美貌が、中年男の無洗チンポにかしずく。性奴の象徴であるハーネスと手枷を食い込ませ、咽せながら懸命に奉仕する。ご主人様を見上げるチュリンのペニスは、カチカチに勃起して天を突いていた。乳首ピアス改造女体[さつき]さつきにとって大切なのは、ご主人様に喜んでもらえる牝家畜になること。「感度がよくなる」と聞き、さつきは乳首にピアスを入れた。乳首の長さが倍になるほどピアスを引っ張られ悲鳴をあげた。強烈な快感が脳を直撃する。多発性アクメ症の改造女体[れい]「最下級の娼婦になりたい。わずかな対価さえすら得られない性奴になりたい…」そんな思いを抱き続けたれいは、ついに自らを牝家畜の身体へと造り替えた。ボンデージに反応し屹立したペニスを踏みにじられ、痛みと屈○で恍惚となる。 ※冊子は付属しておりません

【ごっくん】 とある女装サークルの乱交記録 ttp-0054

普段はサラリーマンをしている自宅女装子の「あいり」は、乳首が特別敏感で、女装子たちに弄ばれることを期待してやってきた。「京子」は優等生。しかし、厳格な家庭にあって性のはけ口に不自由した彼女は、歪んだ情欲を膨らませて、マゾ女装に堕ちた。女の子として生きてきた変態ニューハーフ「ゆりか」は、アナル責めの快楽にとりつかれている。サディスティックな「レイ」は、女装子の歪んだ表情に興奮する。しかし、一方で自分も同じように苛められたいとも思っている。「ゆう」は女王様に調○されている従僕女装子。しかし、女王様の「さき」もまた、ペニスを持ちながら女の身体を手に入れたニューハーフ。六者六様の欲望を抱いた女装子たちが集まる乱交サークル。呼びかけによってホテルの一室に集められた彼女たちは、思い思いの性欲の赴くまま、互いの体を貪りあう。女装子同士で繰り広げられる肉欲の性宴ドキュメント。 ※冊子は付属しておりません
美少女従僕・瞳のマゾ育成報告

【ごっくん】 美少女従僕・瞳のマゾ育成報告【処女喪失ドキュメント】 ttp-0052

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。[以下、投稿者・瞳(仮名)さんより]ずっと年上のご主人様と一緒に暮らしている瞳と申します。母との関係が上手くいかなくて、ある日、家出同然に飛び出した私を拾ってくれたのがご主人様でした。厳しい家に育ち、性にまったく奥手だった私は、ご主人様に出会った時はまだ処女でした。そしてご主人様の優しさに触れるうち、いつしか彼の従僕としてずっとお側にいたいと思うようになっていったのです。父親という存在を知らずに育った私にとって、ご主人様は父のようであり、恋人のようでもあり、全てを愛情で包み込んでくれる絶対的な支配者です。女としてまだまだ未熟な私ですが、現在は日課である性のお相手を務めるようになりました。私のいろいろな穴に精液を注ぎ、気持ちよさそうにしているご主人様のお顔を見ていると、もっともっと頑張りたいって思うのです…。 ※冊子は付属しておりません
美少女従僕・瞳のマゾ育成報告

【ごっくん】 美少女従僕・瞳のマゾ育成報告【肛門処女喪失】 ttp-0076

本作はSM雑誌『マニア倶楽部』編集部に送られてきた投稿をまとめたものです。投稿者・瞳(仮名)さんからのメッセージ「従僕の瞳です。ご主人様に仕えるようになってから、早いもので、もう一年近くが過ぎようとしています。母ひとり子ひとりの家庭で育ちました。母は厳格な人で、私は○○らしいことも何もできない○○時代を過ごしました。息詰まるような家の中に閉じ込められていることが嫌になって、家出同然に飛び出し、今のご主人様に拾われたのです。そして厳しいのですが、私への思いやりを含んだ調○を受けるようになりました。一年が経ち、私はいまや完全な従僕です。ご主人様の許可無く私が自分の股間を触れないよう貞操帯を贈ってもらったり、日常的な従僕の作法を厳しく指導されたり、それに念願のご主人様の肉の棒をお尻で受け止められるようにもなりました。これでまたひとつご主人様にご奉仕できる穴が増えたのです。私はご主人様に拾われ、そのおそばで飼ってもらえていることに、喜びと誇りを感じています。これからも、もっともっと頑張ってご主人様に愛されるようになりたいのです。」 ※冊子は付属しておりません